株式会社MITシステム研究所

tel:03-6891-1010

コンタクトセンター向けCRM
必要な理由

コンタクトセンター向け CRM はこんなところで活用されています。

その結果、以下のようなことが可能となります

  • お客様満足度の向上

  • 新商品開発に向けての
    情報収集

  • 人員の適正な配置

  • 正確な受発注情報

こんなお悩みをお持ちではありませんか?

  • Q1
    A
    CRM(Customer Relationship Management)は、様々な顧客情報を一元管理し、営業活動や顧客サービスに活用するものです。
    かかってきた電話番号だけで相手が分ったり、過去の取引状況が参照できることで顧客満足度にもつながり、業務の効率化も図れます。
  • Q1
    A
    電話機もPBX機もいりません。
    インターネットにつながったPCがあれば、クラウドPBX(Amazon Connectなど)に接続して、顧客情報と連携したコンタクトセンター業務を体験できます。
  • Q1
    A
    お手持ちの顧客情報をExcelシートにまとめ、QuickCRMへ読み込むとデータべス化され、CRMとして検索や共有可能なデータとなり操作は簡単です。
  • Q1
    A
    専任担当者や専門知識がなくても、提供されている機能群を画面に配置するだけで、直観的かつ手軽にオペレータ画面が作れます。
  • Q1
    A
    インバウンド/アウトバウンド業務ですぐに使えるサンプルが付いています。
    電話をかける、電話を受ける、顧客情報と連携する、電話の結果を入力する、通話録音を聞くなどを、まずは実際に体験し試してみることができます。
  • Q1
    A
    ライセンス体系は、PCにもオペレータにも依存しません。すべてのEditionおよびオプションは同時使用ライセンスで管理されており、経済的です。
    例えば3交代で利用する場合でも1ライセンスで利用できます。
  • Q1
    A
    QuickCRMはマルチPBX対応ですので、拠点(グループ)ごとにPBXを指定することが可能です。
    接続テスト済み設置型PBXは、Avaya、Aspire、CTStageなどがあります。詳しくはお問い合わせください。
  • Q1
    A
    QuickCRMには複雑なプロセスを可能にする高機能版があります。機能の追加・修正が発生した時点でもお客様自身で対応可能です。お使いのEntry Editionから高機能版へはシームレスに移行できます。
    高機能版でも、お客様自身で画面作成やCRMカスタマイズを行うことができますが、ご相談いただければ弊社の技術者が開発のお手伝いをさせていただきます(別途お見積り)。
  • Q1
    A
    PBXがサポートしている通話録音機能や音声認識機能を利用できます。
  • Q1
    A
    QuickCRM画面は多言語対応で設計されており、言語対応テーブルに約五を登録することで簡単に英語、中国語などでの表示が可能になるよう対応中です。
  • Q1
    A
    QuickCRMは問合せや購買などインバウンド(受電)業務にも、調査やお知らせ、督促などアウトバウンド(架電)業務にも幅広く対応しています。
    例えば、インバウンド業務では、受電と同時にお客様情報をPopUPし、過去の履歴を表示しますので、お客様への対応がスムーズにできます。
    アウトバウンド業務では、お客様情報のコールリストを作成して複数のオペレータで同時に架電することもできます。
  • Q1
    A
    架電結果グラフなど数種類のレポート機能を標準装備しており、集計や評価がリアルタイムに行えます。機関や対象を絞り込んだレポート作成もできます。
  • Q1
    • 弊社製品(mPBX)と接続

      mPBXはLinux上で動作するIP-PBXで数カスのキャリアでの接続実績を有しています。(INS1500回線とは、G/Wを経由して接続させます)

      契約形態は、オンプレでもクラウドでも対応可能

    • Avaya PBXと接続

      AvayaのPBXとの接続制御は、AESを経由して行われ、接続方式はJTAPIを利用します。

      契約形態は、Avayaシステムの提供業者に準じます。

    • ホワイトクラウド(SoftBank)との接続

    • コネクター(弊社提供)をインストールして接続

      • AVAYA社
      • AESシリーズ
      • 日本電気
      • AspierUX、SV9000
      • 沖電気工業
      • STstage、CrossCore
      • インタラクティブインテリジェン
      • CIC
      • ベルシステム24
      • ベルクラウド
  • Q1
    A

    セキュリティーポリシー等でデータベースを外部(クラウドなど)に設置できない場合、お客様環境にデータベースを設置できます。

    • オンプレミスを希望される場合

      ライセンス管理情報込みで客先に納品する
    • クラウド形態でデータベースだけお客様環境に設置

      Login時にライセンス情報及びデータベース情報を取得
  • Q1
    A
    入力項目などは1つずつ画面上で配置することもできますが、Excelに記入して読み込んでの自動作成機能も備えています。
    最終的な微調整や色調整は画面上で直観的に行えます。
  • Q1
    A
    CRM(Customer Relationship Management)は、様々な顧客情報を一元管理し、営業活動や顧客サービスに活用するものです。
    かかってきた電話番号だけで相手が分ったり、過去の取引状況が参照できることで顧客満足度にもつながり、業務の効率化も図れます。
  • Q1
    A
    電話機もPBX機もいりません。
    インターネットにつながったPCがあれば、クラウドPBX(Amazon Connectなど)に接続して、顧客情報と連携したコンタクトセンター業務を体験できます。
  • Q1
    A
    お手持ちの顧客情報をExcelシートにまとめ、QuickCRMへ読み込むとデータべス化され、CRMとして検索や共有可能なデータとなり操作は簡単です。
  • Q1
    A
    専任担当者や専門知識がなくても、提供されている機能群を画面に配置するだけで、直観的かつ手軽にオペレータ画面が作れます。
  • Q1
    A
    インバウンド/アウトバウンド業務ですぐに使えるサンプルが付いています。
    電話をかける、電話を受ける、顧客情報と連携する、電話の結果を入力する、通話録音を聞くなどを、まずは実際に体験し試してみることができます。
  • Q1
    A
    ライセンス体系は、PCにもオペレータにも依存しません。すべてのEditionおよびオプションは同時使用ライセンスで管理されており、経済的です。
    例えば3交代で利用する場合でも1ライセンスで利用できます。
  • Q1
    A
    QuickCRMはマルチPBX対応ですので、拠点(グループ)ごとにPBXを指定することが可能です。
    接続テスト済み設置型PBXは、Avaya、Aspire、CTStageなどがあります。詳しくはお問い合わせください。
  • Q1
    A
    QuickCRMには複雑なプロセスを可能にする高機能版があります。機能の追加・修正が発生した時点でもお客様自身で対応可能です。お使いのEntry Editionから高機能版へはシームレスに移行できます。
    高機能版でも、お客様自身で画面作成やCRMカスタマイズを行うことができますが、ご相談いただければ弊社の技術者が開発のお手伝いをさせていただきます(別途お見積り)。
  • Q1
    A
    PBXがサポートしている通話録音機能や音声認識機能を利用できます。
  • Q1
    A
    QuickCRM画面は多言語対応で設計されており、言語対応テーブルに約五を登録することで簡単に英語、中国語などでの表示が可能になるよう対応中です。
  • Q1
    A
    QuickCRMは問合せや購買などインバウンド(受電)業務にも、調査やお知らせ、督促などアウトバウンド(架電)業務にも幅広く対応しています。
    例えば、インバウンド業務では、受電と同時にお客様情報をPopUPし、過去の履歴を表示しますので、お客様への対応がスムーズにできます。
    アウトバウンド業務では、お客様情報のコールリストを作成して複数のオペレータで同時に架電することもできます。
  • Q1
    A
    架電結果グラフなど数種類のレポート機能を標準装備しており、集計や評価がリアルタイムに行えます。機関や対象を絞り込んだレポート作成もできます。
  • Q1
    • 弊社製品(mPBX)と接続

      mPBXはLinux上で動作するIP-PBXで数カスのキャリアでの接続実績を有しています。(INS1500回線とは、G/Wを経由して接続させます)

      契約形態は、オンプレでもクラウドでも対応可能

    • Avaya PBXと接続

      AvayaのPBXとの接続制御は、AESを経由して行われ、接続方式はJTAPIを利用します。

      契約形態は、Avayaシステムの提供業者に準じます。

    • ホワイトクラウド(SoftBank)との接続

    • コネクター(弊社提供)をインストールして接続

      • AVAYA社
      • AESシリーズ
      • 日本電気
      • AspierUX、SV9000
      • 沖電気工業
      • STstage、CrossCore
      • インタラクティブインテリジェン
      • CIC
      • ベルシステム24
      • ベルクラウド
  • Q1
    A

    セキュリティーポリシー等でデータベースを外部(クラウドなど)に設置できない場合、お客様環境にデータベースを設置できます。

    • オンプレミスを希望される場合

      ライセンス管理情報込みで客先に納品する
    • クラウド形態でデータベースだけお客様環境に設置

      Login時にライセンス情報及びデータベース情報を取得
  • Q1
    A
    入力項目などは1つずつ画面上で配置することもできますが、Excelに記入して読み込んでの自動作成機能も備えています。
    最終的な微調整や色調整は画面上で直観的に行えます。

QuickCRMクラウドは、高級なCRMをクラウド環境で提供しています

2005年に開発を開始、以降色々なお客様からのご要望にお応えして製品を育ててまいりました。
この機能をテンプレートで提供し、基本的にお客様自身で構築可能なように設計しました。
QuickCRMクラウドは、お客様が期待される様々な機能にフイットするように3つのEditionから構成されております。
各Editionは統一されたコンセプトで開発されており、その時に必要な機能を必要なだけ利用することが可能です。

動画で見る QuickCRM

※クリックしてください(音が出ます)

ページトップへ