株式会社MITシステム研究所

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Quick eSupportとは?

QuickCRM Entry Editionで実現する
「自社製品サポートデスク向け
クラウドソリューション」
です。
簡単手軽CRMを導入でき、
クラウドPBXとの組合せで
テレワークにも最適です!

自社内で自社製品・サービスの
サポート業務を行っている
中小企業~個人事業主様に適した製品です。

こんなこと実現できます

  • データの一元化

    顧客情報や問合せ履歴をCRMシステムで一元管理。検索や照会が容易になります。
  • 迅速な対応

    問合せ電話の着信と同時に顧客情報が表示されますので、顧客を待たせることなく応対できます。

専用PC、専任オペレータは必要ありません

  • 着信時にPOPUPで知らせるので、他の仕事をしながらでも対応できます。

  • 基本的なレポート・分析機能も標準で提供されます。

  • クラウドなので、簡単に導入でき、テレワークにも対応!

  • インターネットと PC があれば、場所を選びません。

  • Amazon Connect などクラウドPBXの利用で、サポートデスクのテレワークを実現できます。

電話機能、CTIは様々なPBXを利用できます

テレワークにも対応

  • Quick eSupportはクラウドサービスですので、勤務場所や環境を固定しません。

  • テレワークや自宅勤務にもすぐに対応できます。

  • 管理者(SV)はQuickCRMの管理画面を使って、オペレータの対応状況をチェックできます。

  • 顧客情報はサーバー側に保存しますので、情報漏洩のリスクを低く抑えることができます。

顧客情報、回答履歴の管理・表示簡単カスタマイズ可能

  1. ① 着信番号で顧客を検索。着信と同時に顧客情報や回答履歴を表示します。
  2. ② QuickCRMがすべての顧客情報や回答履歴を管理。素早い検索と見やすい画面を提供します。
  3. ③ より高度な管理を行いたい場合は、お客様ご自身でカスタマイズできます。
  • 顧客からの問合せ着信を待つ

    • 顧客から着信があった時にPOPUPでお知らせするので、他の業務を行っていてもサポート電話をタイムリーに受けることができます。
    • 電話を受けられない場合は「NotReady」「離席中」などにセットすれば、他のオペレータに着信します。

    リピート受注の画面イメージ
  • お客様情報のPOPUP

    • 顧客から着信があると、着信番号から顧客情報や履歴を読込み、表示します。

    営業アポイントの画面イメージ
  • ステータス管理

    • 問合せなどの進捗状況(完了、エスカレーション中、保留など)を検索表示できます。

    管理者画面のイメージ

よくあるご質問

  • Q1
    A
    Quick eSupport(クイック イーサポート)は、Amazon ConnectなどのPBXと弊社のQuickCRMを組合わせた、導入簡単なサポートデスク向けクラウドソリューションです。
  • Q1
    A
    CRM(Customer Relational Management)は、顧客情報やサポート履歴などをデータベース化して検索しやすくする仕組みです。
    弊社のQuickCRMはお客様自身でカスタマイズでき、情報入力も簡単なCRMサービスです。
    PBXとの連携で、電話着信と同時に顧客情報や履歴を画面上に表示します。
  • Q1
    A
    Quick eSupportは、自社内で製品サポートを行っているお客様向けの、簡単導入を特徴としたサービスです。インターネットとマイク付きPCがあれば、特別なアプリや専用装置がなくても導入できます。
  • Q1
    A
    Quick CRMには問い合わせ内容などに関するレポート機能を装備しています。
  • Q1
    A
    Quick eSupportにログインさえしておけば、他の業務をしていても大丈夫です。電話がかかったタイミングでご対応いただけます。
  • Q1
    A
    Quick eSupportの画面は、お客様ご自身でカスタマイズできます。
    直観的なドラッグアンドドロップで様々な機能を配置できますので、専門知識は不要です。
  • Q1
    A
    高度な検索や参照したい場合は、上位エディションにアップグレードもできます。お気軽にご相談ください。
  • Q1
    A
    Quick eSupportはクラウドサービスですので、勤務場所や環境を固定しません。自宅勤務にもすぐに対応できます。
    また、顧客情報はサーバー側に保存しますので、情報漏洩のリスクを低く抑えることができます。
  • Q1
    A
    Quick eSupportはマルチPBX対応ですので、拠点(グループ)ごとにPBXを指定することが可能です。
    接続テスト済み設置型PBXは、Avaya、Aspire、CTStageなどがあります。詳しくはお問合せください。
  • Q1
    A
    Quick eSupport(クイック イーサポート)は、Amazon ConnectなどのPBXと弊社のQuickCRMを組合わせた、導入簡単なサポートデスク向けクラウドソリューションです。
  • Q1
    A
    CRM(Customer Relational Management)は、顧客情報やサポート履歴などをデータベース化して検索しやすくする仕組みです。
    弊社のQuickCRMはお客様自身でカスタマイズでき、情報入力も簡単なCRMサービスです。
    PBXとの連携で、電話着信と同時に顧客情報や履歴を画面上に表示します。
  • Q1
    A
    Quick eSupportは、自社内で製品サポートを行っているお客様向けの、簡単導入を特徴としたサービスです。インターネットとマイク付きPCがあれば、特別なアプリや専用装置がなくても導入できます。
  • Q1
    A
    Quick CRMには問い合わせ内容などに関するレポート機能を装備しています。
  • Q1
    A
    Quick eSupportにログインさえしておけば、他の業務をしていても大丈夫です。電話がかかったタイミングでご対応いただけます。
  • Q1
    A
    Quick eSupportの画面は、お客様ご自身でカスタマイズできます。
    直観的なドラッグアンドドロップで様々な機能を配置できますので、専門知識は不要です。
  • Q1
    A
    高度な検索や参照したい場合は、上位エディションにアップグレードもできます。お気軽にご相談ください。
  • Q1
    A
    Quick eSupportはクラウドサービスですので、勤務場所や環境を固定しません。自宅勤務にもすぐに対応できます。
    また、顧客情報はサーバー側に保存しますので、情報漏洩のリスクを低く抑えることができます。
  • Q1
    A
    Quick eSupportはマルチPBX対応ですので、拠点(グループ)ごとにPBXを指定することが可能です。
    接続テスト済み設置型PBXは、Avaya、Aspire、CTStageなどがあります。詳しくはお問合せください。

Quick eSupport with Amazon Connect

Quick eSupport with Amazon Connect 手軽なクラウドPBXとQuickCRMの組合せ

電話(CTI)システムとして、クラウドPBXである“Amazon Connect” を利用すれば、より簡単に CRM を利用したサポートデスクを実現できます。

自社内自社製品・サービスサポート業務を行っている中小企業~個人事業主様向け

専用回線や装置は不要。インターネット環境と、マイク付きPCがあれば、サポートデスク機能と CRM を簡単に導入できます。 専任オペレータは不要。人数の変動にもフレキシブルに対応できます。
Amazon Connect の電話制御、テキスト読上げ、通話録音、IVR 振分け、転送などの機能を利用できます。
1つの電話番号で10通話の同時呼出しが可能。さらに増やすこともできます。
マネージャ(SV)は、オペレータの状況表示、通話モニタリング、録音通話の再生などを行えます。
通話料金は Amazon の従量課金制。CRM 利用料は接続件数、時間、または同時使用数から選択できます。

基本機能 着信時動作も、CRM画面も、お客様ご自身でカスタマイズできます

  • 簡単カスタマイズ

    電話着信時動作設定
    • 着信時の案内音声はテキスト読み上げ、または録音音声
    • 問合せ内容によって担当部署・対応可能オペレータへ自動振分け
    • サポート時間外やオペレ―タ離席時の案内や転送も設定でき、24時間サポートにも対応
    • 問合せ内容の変更、部署変更、追加など
  • 簡単カスタマイズ

    顧客情報、
    回答履歴の管理・表示
    • 着信番号で顧客を検索。着信と同時に顧客情報や回答履歴を表示
    • QuickCRMがすべての顧客情報や回答履歴を管理。素早い検索と見やすい画面を提供
    • より高度な管理を行いたい場合は、お客様ご自身でカスタマイズ可能
  • 通話録音
    • 録音ファイルはデータとして保存し、いつでも再生できます
  • コールバック選択
    • コールバック希望のお客様の電話番号をコールバックキューに入れます※発信料金がかかります。

Quick eSupport with Amazon Connect
よくあるご質問

  • Q1
    A
    Quick eSupport with Amazon ConnectはAmazon Connectと弊社のQuickCRMを組合わせた、サポートデスク向けクラウドソリューションです。
    簡単に導入できることと、1名から大人数、一部署から他部署まで対応できるフレキシブルさが大きなメリットです。
  • Q1
    A
    CMS(Customer Relational Management)は、顧客情報やサポート履歴などをデータベース化して検索しやすくする仕組みです。
    弊社のQuickCRMは「Easy to Use」を特長としたCRMです。Amazon Connectでの電話着信と同時に、該当する顧客情報や履歴を画面上に表示します。
  • Q1
    A
    Amazon Connectは、アマゾンウェブサービス(AWS)が提供するコンタクトセンター向けクラウドソリューションです。
    電話が着信すると、設定されたフローに従い、指定オペレータにつながる仕組みを提供します。
    GUIを利用した簡単な設定と、通話時間に応じた課金が特長です。
  • Q1
    A
    Quick eSupport with Amazon Connectは電話接続もCRMもすべてクラウドですので、特別なアプリや電話機もPBX機も不要です。電話はデスクフォンや携帯で受けることもできます。
  • Q1
    A
    Quick eSupportの課金体系は

    ① Amazon Connectの接続時間
    ② QuickCRMの接続時間または同時使用ライセンス数

    です。「使った分だけ支払う」ので経済的です。
  • Q1
    A
    着信時に「Ready(電話が受けられる状態)」となっているオペレータにつなぎますので、オペレータの数をフレキシブルに変動させることができます。
  • Q1
    A
    Amazon Connectには電話接続に関する数種類のレポート機能が標準装備されています。
  • Q1
    A
    オペレーションキューを分けることにより、それぞれのサポート時間や事情に合わせた対応を設定できます。
  • Q1
    A
    Amazon Connectの「オペレーション時間設定」機能と「デスクフォンへの転送」機能を組合わせて実現できます。
  • Q1
    A
    Quick eSupport with Amazon ConnectはAmazon Connectと弊社のQuickCRMを組合わせた、サポートデスク向けクラウドソリューションです。
    簡単に導入できることと、1名から大人数、一部署から他部署まで対応できるフレキシブルさが大きなメリットです。
  • Q1
    A
    CMS(Customer Relational Management)は、顧客情報やサポート履歴などをデータベース化して検索しやすくする仕組みです。
    弊社のQuickCRMは「Easy to Use」を特長としたCRMです。Amazon Connectでの電話着信と同時に、該当する顧客情報や履歴を画面上に表示します。
  • Q1
    A
    Amazon Connectは、アマゾンウェブサービス(AWS)が提供するコンタクトセンター向けクラウドソリューションです。
    電話が着信すると、設定されたフローに従い、指定オペレータにつながる仕組みを提供します。
    GUIを利用した簡単な設定と、通話時間に応じた課金が特長です。
  • Q1
    A
    Quick eSupport with Amazon Connectは電話接続もCRMもすべてクラウドですので、特別なアプリや電話機もPBX機も不要です。電話はデスクフォンや携帯で受けることもできます。
  • Q1
    A
    Quick eSupportの課金体系は

    ① Amazon Connectの接続時間
    ② QuickCRMの接続時間または同時使用ライセンス数

    です。「使った分だけ支払う」ので経済的です。
  • Q1
    A
    着信時に「Ready(電話が受けられる状態)」となっているオペレータにつなぎますので、オペレータの数をフレキシブルに変動させることができます。
  • Q1
    A
    Amazon Connectには電話接続に関する数種類のレポート機能が標準装備されています。
  • Q1
    A
    オペレーションキューを分けることにより、それぞれのサポート時間や事情に合わせた対応を設定できます。
  • Q1
    A
    Amazon Connectの「オペレーション時間設定」機能と「デスクフォンへの転送」機能を組合わせて実現できます。

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