株式会社MITシステム研究所

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Entry Editionできること

Entry Editionは、コンタクトセンター業務に初めてCRM(顧客情報管理システム)を取り入れる方向けに設計したシステムです。

「まずは何ができるか見てみたい」方から、「テンプレートを使って編集してみたい」「一から自分で作りたい」方まで、予備知識がなくても、すぐに実行してみることができます。

顧客情報とCTI業務の連携を体験! サンプルアプリケーションで QuickCRM の機能を体験

代表的なインバウンド業務、アウトバウンド業務のサンプルアプリケーションのご用意をさせていただきました。管理画面も一部ですが確認することができます。

CRMと連動したコンタクト業務をすぐに体験することができます。

サンプルアプリケーション例

● アンケ―ト調査のオペレータ画面

※本メニューでは画面のカスタマイズやお客様のデータ利用はできません

実際の顧客情報を使って画面カスタマイズを体験! 自社の顧客情報を Excel で読込み、着電でポップアップ

お客様の実際の顧客データを使って、サンプルアプリケーションを実行します。お客様データに合わせ、顧客データ画面のカスタマイズも簡単にできます。

  1. step01

    お客様がお持ちの顧客情報、あるいはダミー情報をExcelファイルで用意

    電話番号項目は必須となります。

  2. step02

    QuickCRM に Excel を読み込み、情報の表示/非表示や属性を指定
  3. step03

    実際の顧客情報を使ったオペレータ画面が完成

    電話がつながると、登録した顧客情報がPOPUP表示されます。

画面カスタマイズを手軽に体験! テンプレートをベースに画面カスタマイズ

サンプルアプリケーション画面をテンプレートとして読込み、部分的にカスタマイズします。カスタマイズした画面は実際業務のオペレータ画面としてお使いいただけます。

あらかじめ用意されているテンプレートを編集して、自社の業務にあった画面を作成できます。

テンプレートの例

● アポイント業務テンプレート

代表的なインバウンド・アウトバインド業務のテンプレート画面を用意しています。追加機能やカスタマイズもメニューからドラッグアンドドロップするだけで簡単です。

空の状態から画面を作成! フル・カスタマイズ

何もない画面上に一つずつ機能メニューや入力項目を置いていき、独自画面を作ります。作成した画面は実際業務のオペレータ画面としてお使いいただけます。

手順は基本的にたったの2ステップ!

  1. step01

    使いたい機能(項目)をメニューからドラッグアンドドロップ
  2. step02

    右クリックして設定ダイアログを出し、色やフォント、初期値などの属性を設定
選べる機能
Entry Editionでは、QuickCRMの「一部の機能」をご利用いただけます。より高い機能をご利用になりたい場合は、Standard EditionAdvance Editionをご利用ください。 Standard Editionについて
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Advance Editionについて
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